


| コンパクト化し躯体への荷重をさらに軽減しつつ、滑り止め金具によりしっかり固定。 |
| ナットを変更し部材点数を減少。 |
| 固定金具を変更し、モジュールストッパーの使いやすさアップ。 |
| 軒カバーも設置可能、さらにアース機能付き(中間用)で上下方向のアースが取れます。 |
| さまざまな寸法のボックス型モジュールに対応。 |
| ※サンロックGrip、縦ラック(E02架台)との組み合わせも可能となり、用途がさらに広がります。 |





| コンパクト設計により低コスト。ラック工法に比べ、約30%のコストダウン。 (例) 5段8列配置/10kW相当 |
| ラックを使用しないため、より施工がスムーズに行えます。 |
| 耐腐食性に優れたアルミニウム、ステンレスを採用しております。 |
| ラック工法に比べ、重量は約60%ダウン。 (例) 5段8列配置/10kW相当/積雪100cm未満 |
ラック工法(従来工法) |
ラックレス(新工法) |
129kg |
52kg |
| 組付け出荷のため、事前準備等の作業が短縮されます。 |